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データ統合を行うことでわかったお客様との正しい付き合い方
実際の課題と仮説・検証方法を1冊に。

マーケティング部門は“数字とどれだけ向き合うことができるか“を求められます。
数字に向き合う上で、分析の強化は必須です。

昨今では、複数のマーケティングツールを利用するケースも増えていますが、ツールによって仕様が異なるという課題があるため、同じ数字を追っているはずが、各担当で見ているデータが異なっていることがあります。

また、複数のツールを利用した場合、データが分散してしまいます。
そうすると、目の前の目標である応募数に追われてしまい、実際に企業の売上に貢献ができていることが見えづらくなっていることが多いのです。

今回トモノカイ様では、この課題を“データの統合”によって解決しました。
どのようにデータ統合を実施され、成果を得られたのか伺いました。

目次をご紹介

  • 塾講師求人広告事業「塾講師ステーション」のターゲットユーザー
  • ユーザーフローと評価指標
  • 課題と具体的な検証方法
  • 結果
  • 今後挑戦していきたいこと

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