広告投資は「CPA」から
「LTV」で評価する時代に

多くのマーケターが、目先の“効率”を重視し
今後の“利益”で投資判断を行えていないのではないでしょうか?

そこで、アドエビスが目指したのが、利益を基にしたLTVの予測を使い
「誰でも」「簡単に」「スピーディーな」意思決定を可能にすること。

LTVForecastは、ビジネス拡大のためのマーケティングをサポートします。

2021年6月下旬リリース

LTV Forecast 3つの特長

最短1ヶ月で今後のLTVを予測し、
広告投資判断が可能

従来1~3年かかっていたLTVの実測を独自ロジックで「予測」。最短1ヶ月でLTVを予測し広告投資判断が行えます。目標の投資回収期間に対して、どれくらいで着地するか差分を確認することもできます。
これにより、スピーディーな広告予算の再配分が行え、利益の最大化を支援します。

3STEPで簡単分析

受注データのアップロード/広告費や商品原価など変動費の登録/環境設定の3STEPで、LTV分析に必要なデータの統合・集計・可視化を代替します。

共同開発パートナーに
D2Cマーケティングの先導者 田岡 敬氏が参画

JIMOS、ETVOSなど数々のD2C企業のマーケティングを牽引してきた田岡氏の
ノウハウとアドエビスの技術を融合することで、これまで実現が困難だった利益ベースのLTVを予測し、
効率的かつ効果的なマーケティングを実現します。

田岡 敬 氏

広告投資は、本来、「CPA」ではなく「投資が生み出す利益」によって評価されるべきものです。しかし実際は、将来生み出される利益を予測することが難しく、正しくないと分かっていてもCPA単独で評価することも多いのはないでしょうか。今回、私が実践してきた「利益を基にしたLTVの予測」による広告投資判断の考え方を、イルグルム社と一緒に「LTVForecast」としてアドエビスに実装しました。このサービスを通して、より多くのD2C事業者様の事業成長に貢献できることを願っています。

日立グローバルライフソリューションズ 
常務取締役CDO
株式会社北の達人コーポレーション 
社外取締役
田岡 敬
JIMOS代表取締役社長、ニトリホールディングス上席執行役員、エトヴォス取締役COOとして、D2C事業経営全般に10年間携わる。現在は日立グローバルライフソリューションズ常務取締役CDOとして、デジタル事業やLumada事業の成長を担う。2021年5月より、株式会社北の達人コーポレーション 社外取締役に就任。

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メール:marketing@ebis.ne.jp

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