セミナー概要OUTLINE
獲得単価(CPA)やコンバージョン率といった管理画面の数値のみの運用は、時に事業の成長機会を損なうリスクがあります。
改善を積み重ねているはずなのに、全体の成果が伸び悩むのは、
・「どの施策を、いつ、なぜ止める(あるいは踏む)べきか」の判断基準
・媒体を横断した、重複のない「真の貢献度」を可視化する分析環境
が不足しているためです。
本セミナーでは、広告成果を事業成長へ直結させるデータ分析の「3つの判断基準(戦略・運用・評価)」を実務ベースで解説。
LTV最適化を実現した戦略転換、動画クリエイティブの「売れる」分析視点、そしてアトリビューション分析を用いた予算最適化まで、具体的な成功事例をもとに公開します。
■ こんな方におすすめ
- クリエイティブの戦略やデータ分析が感覚的になっている方
- GA4や媒体管理画面のデータはあるが、それをどう次の改善アクションに繋げるべきか悩んでいる方
- 支援会社任せではなく、自社主導で予算配分や施策評価のPDCAを回したい方
スピーカーSPEAKER
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KURO HOLDINGS株式会社
取締役/ マーケティングソリューション事業部 事業部長
佃 雅博大学卒業後、事業会社にてWebメディア責任者を務め、SEO、SNS、広告運用、フロントエンド開発、コンテンツライティングなど、デジタルマーケティングの実務を幅広く習得。その後、KURO HOLDINGS株式会社の創業メンバーとして、企業のマーケティング支援を推進。戦略設計から実行、収益化までを一貫して担い、ビジネス成果へと導く総合力を強みにしている。
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株式会社IMAGICA IRIS
広告事業本部
榎本 和貴デジタル映像制作会社にてキャリアをスタート。ナショナルクライアントの映像制作を担当し、「つくる」現場で基礎を積む。その後、大手商社グループのブランディング会社を経て、現在はIMAGICA IRISにて多様な企業のマーケティングを支援。テレビCMからSNS施策まで、マスとデジタルを横断する統合プロモーションを一気通貫で設計。IT企業のブランディング、医薬品メーカーのオンオフ統合マーケティング、金融・保険業界の潜在層・顕在層に向けたSEO施策など、業界・手法を問わず幅広い支援実績を持つ。クリエイティブの感性とマーケティングの論理、その両方を行き来しながら企業の課題に向き合ってきた。
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株式会社イルグルム
執行役員
マーケティングDX推進本部 本部長
廣 遥馬2016年、株式会社イルグルムに入社後、アドエビスのコンサルティングセールスに従事。事業主・広告代理店問わず、200社以上のアドエビス導入支援、活用支援を担当。2021年にアドエビス事業部の副本部長に着任し、サービスの成長を牽引。現在は執行役員として、マーケティングAI事業のマーケティング、セールス、サクセス、サポート部門を管掌。
プログラム(LIVE配信)PROGRAM
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12:00 ~ |
はじめに |
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CPA最適化からLTV最適化へ |
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動画クリエイティブの「売上貢献」を可視化する |
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そのCPA評価で本当に正しいですか? |
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~ 13:00 |
告知・アンケート回答のお願い |
開催概要EVENT
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日時 |
ライブ :5/20(水)12:00-13:00 |
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会場 |
オンライン開催 |
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費用 |
無料 |
